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COLUMN インプラントコラム

オペ用ライトはインプラント治療をする場合に必要か

オペ用ライトはインプラント治療をする場合に必要なのでしょうか?

歯科医では、広島、インプラント治療をするためのオペ室を準備しています。インプラント治療を、設備が完備したオペ室で行うことによって、手術をしている際に生じる恐れがある感染の危険を大幅に抑制することができます。

完全な個室の中に、専用のオペ用ライト、ピエゾサージェリー、生体情報モニター、インプラント用エンジン、メディフュージなど、設備の万全なものを準備しているので、レベルの高い広島、インプラント治療ができます。

特に、広島でインプラントの手術を行う場合には、別の予防室、診療室と比べても、術野の明るいスペースがいいので、診療スペースの一般的なものよりも明るくする必要があります。そのため、LED灯を多く設ける以外に、医科の手術に使うようなLEDの大きなオペ用ライトによって、非常に明るい照度のスペースを作っています。

LEDの大きなオペ用ライトは、上昇気流が熱によって生じにくいものです。しかも、気流が通る道を空力を意識して確保したデザインを採用することによって、層流を天井から妨げないように、無菌の高い効果を発揮することができます。

LEDの大きなオペ用ライトは、コールドライトで、4,250Kの色温度の赤外線放射が多くないものです。手術をしている際に組織が乾燥するのを避け、太陽光と似たような視覚パフォーマンスの優れたもので、手術を快適にサポートします。術野に応じて、光野調整を8段階に行うことができます。

光野の大きさを変更した場合でも、照度を一度設定すれば、同じ照度を維持し、くっきりと術野をグレアがない光が照らします。
このように、広島でインプラント治療をする場合にはオペ用ライトが必要になってきます。

また、広島でインプラント治療をする場合には、2つのモニターによってインプラント治療を行うためのCT情報を確実に掴むことができるようにしているため、より安心で安全な治療ができます。

手術を行う場合には、滅菌を完全に行った白衣を着用した手術をする医師と第一の助手、器材などを補助する第の二助手が余裕をもって行動することができるような広いスペースが必要になってきます。また、麻酔専門医も同時に静脈内鎮静法を行う場合には入ります。最新の設備がこのように整っているスペースによって、手術をする医師がレベルの高い広島、インプラント治療が行いやすく、こだわりをこのように積み重ねることによって成功率が高くなるのです。


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